ノベルの実験部屋

 

こぼれ話3

 以前、箱に入れて物を管理する方法を紹介しましたが、物には限度というものがありまして。
なんでもかんでもポイポイ入れていたら、
箱が壊れてしまいました。
スマホやリモコンくらいで済ませておけば良いものを、ヘッドフォンやパソコンのキーボード、延長コードやラジオなんかまで入れてしまったのだから箱が壊れるのは当然のお話なのですけれどね。
というわけで箱の入れ替えをしたのですが、
使いさしのテープとか予備の洗濯ばさみの束とか鈴とかとかとか出てくる出てくる。
まさに何でもかんでもとりあえず入れておいたことがわかる中身。
というかキーボードやラジオまで入れる必要あったのかな?
でも、入れたことすら覚えていない物までほとんどの持ち物はその箱から出てきたことを考えると「全部箱に入れておく」が徹底されていた証拠でもあるのが複雑なところかもしれません(強がり
失くすよりは良いよねきっと。

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